2006.10.06 Friday
地下鉄(メトロ)に乗って 試写会

堤真一主演の最新作、「地下鉄(メトロ)
に乗って」試写会に参加してきました。
あらすじ・・・
サラリーマンの真次(堤真一)は地下鉄のホーム
で、弟から父の容態が悪いと電話を受ける。
乗り換えのため地下道を歩いていると学生時代に
死んだはずの兄が、当時の姿のまま歩いているのを
見かけて追いかける。
そして、階段を上って外へ出て行くとそこには
子供の頃に過ごした、かつての町並みがあった。
何が起こったのかわからず、混乱する真次。
通行人から東京オリンピック開催の年、1939年
にタイムスリップしているらしいと気づく。
その日は兄の命日で、時計を見るとまだ兄が亡く
なる前。何とか兄を救いたいと行動に出るが、
過去を変えることはできなかった。
それから何度も時代を遡ることを繰り返す真次。
なぜか恋人のみちこも同じ体験をしていることが
わかる。
過去の世界では真次の父のたどってきた人生を、
垣間見る。
現代では父の生き方に反発し、絶縁状態だ。
戦中、戦後を力強く生き抜いてきた父の姿に次第に
父への考え方が変わってゆく。
何故みちこまでが自分の父の過去をたどる旅を、
体験してしまうのか?
兄の死の真実とは?
感想は・・・続きでどうぞ
うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ
なんと申しましょうか、何が言いたいのか?
さっぱりわかりませんでした。
浮気は男の甲斐性?とかですかね。
外に女の人が居て、母を泣かせていた父を
憎んでいたはずが、真次自身も浮気を。
愛人みちこは岡本綾が演じています。
現実のスキャンダルを思い出しちゃった。
最初のタイムスリップの後の会話から、
真次とみちこの真実の関係がばれるのでは?
少なくとも私はわかっちゃいました。
ちょっとそれはないんちゃう?
不快なだけ・・・
家族みんなで見てください、
とは言えないですね。
救いは父親役の大沢たかおの名演技。
彼がこの作品を支えていると言っても
過言ではないでしょう。
それから、歴史を変えちゃだめだよね。
なんと申しましょうか、何が言いたいのか?
さっぱりわかりませんでした。
浮気は男の甲斐性?とかですかね。
外に女の人が居て、母を泣かせていた父を
憎んでいたはずが、真次自身も浮気を。
愛人みちこは岡本綾が演じています。
現実のスキャンダルを思い出しちゃった。
最初のタイムスリップの後の会話から、
真次とみちこの真実の関係がばれるのでは?
少なくとも私はわかっちゃいました。
ちょっとそれはないんちゃう?
不快なだけ・・・
家族みんなで見てください、
とは言えないですね。
救いは父親役の大沢たかおの名演技。
彼がこの作品を支えていると言っても
過言ではないでしょう。
それから、歴史を変えちゃだめだよね。





